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朝鮮学校無償化問題について


下掲、朝鮮学校国費補助に係るメール2通を転送します。

近々、国会上程されるしい人権擁護法施行後は明らかに処罰されることを云えば、
外国人(尤も日本国民は絶滅危惧種になってしまったが)系の多い政党で且つ2代に
亘って半島に縁がありそうな文科相、同穴と思しき媒体や労組がグルで、密室談合
で支給基準を決めてしまい、支払が始まります(途中国連に巣食う人権業左翼に
働きかけてコメントを出させ、国連教が浸透している我が列島住民などは黄門の
印籠に平伏した)。

土台、文科相権限にフリーハンドを与えるような国会審議に了った自民の無能にも
責任がある(尤もパチンコ議員の過半は自民だから予定の行動かも)。

今から出来ることは、国費支弁事業であるから、会計検査院検査を行うことです。

内閣や国会両院それぞれ単独で要請出来る行為です・必要なのは金に名前がついて
ない故、国費を支出できる科目を特定する要がありそう。

もう1つは財源不足もあって国は自治体の負担を求める可能性があり。これを自治体が
拒否することです。
中期的には高校卒業資格試験を創設し、主として高校教育の質向上・維持を図ることで、
その結果が出ない学校から補助金の戻入を求めればよい。朝鮮学校教育内容に歯止めを
かける手立てにもなる。

別件:

明日8日までの行事 10-17時
於横浜情報文化センター(横浜市中区日本大通り11)

 「めぐみちゃんと家族のメッセ-ジ」横田滋写真展
  「『ただいま』の声を聞くために」短編映画上映
  「記事でたどる拉致問題」新聞記事スクラップ展示

11月21日(日)18-20時 於 ミューザ川崎
「北朝鮮による拉致被害者の早期救出を願って
  ~私たちは今何をなすべきか~」
パネラー;横田滋・早紀江、有田芳生、高世仁、井上義行

主催;あさがおの会 講演;神奈川県、川崎市
定員:65名
申込;あさがおの会HP http://asagaonokai.jp/ 
「座談会の案内と参加公募」  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Subject: 朝鮮学校への国庫補助に反対する緊急声明

皆様

報道でも出ていますが朝鮮学校の無償化が事実上、決定しました。
それを受け、地方救う会で緊急声明を発表します。

朝鮮学校への国庫補助に反対する緊急声明
 このことについては、これまでに拉致問題、特定失踪者問題、脱北帰国者問題をはじめ、
北朝鮮による様々な人権侵害問題の解決を目指して活動する全国の多くの団体・個人より
反対の意思表示があったことは周知のとおりである。

 政府は、これまで歴代内閣において拉致問題を国政の最重要課題として位置づけ、経済制裁
をはじめとしてあらゆる圧力をかけることによってすべての拉致被害者の早期帰国を目指して
きたのであり、そのことを圧倒的多数の国民は支持してきたのである。

 にもかかわらず、拉致問題をはじめとする北朝鮮による様々な人権侵害問題の解決がこう着
状態にある今、朝鮮学校へ国庫補助を投入することは北朝鮮に対して誤ったメッセージを送る
ことになりかねず、家族会及びこれまで解決を目指して活動してきた国内外の諸活動を台無し
にするものである。
 政府には、国民に開かれた場で会議もせず国民の知る権利を妨げてまで朝鮮学校へ国庫補助を
しようとする理由を明らかにして欲しい。また、朝鮮学校へ国庫補助をすることが拉致問題等の
解決にどう結びつくのかを明らかにして欲しい。加えて、政府には朝鮮学校へ国庫補助したこと
で拉致問題等の解決を後退させるような事態となれば、その責任を誰がどう取るのかを明らかに
して欲しい。

 我々は、北朝鮮に対して誤ったメッセージを送ることになりかねない朝鮮学校への国庫補助に
重ねて反対の意思表示をするものである。

平成22年11月6日

北朝鮮に拉致された日本人を救出するための青森の会 代表 成田 義人
北朝鮮に拉致された日本人を救う秋田の会 代表 松村 譲裕
北朝鮮に拉致された日本人を救う福島の会 代表 菅野 重信
横田ご夫妻ら拉致被害者家族を支援する群馬ボランティアの会 事務局長 大野敏雄
北朝鮮に拉致された日本人を救う神奈川の会 代表 川添 友幸
北朝鮮に拉致された日本人を救出する三重の会 代表代行 森田 優
北朝鮮に拉致された日本人を救出する奈良の会 会長 佐藤 一彦  
北朝鮮に拉致された日本人を救う高知の会 会長 森田 和博
北朝鮮による日本人拉致問題の解決を目指す徳島ネットワーク 会長 陶久 敏郎
北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会 副代表 辻 幸男

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Subject: 北朝鮮の学校にお金出すな

高木義明文部科学相さま、

北朝鮮では、日本人・韓国人・アメリカ人、地主、警察官をすごく悪い人達として、
子供達に教えています。
「これから、日本兵を殺しにいくんだよ」などという歌が小学校で教えられ、アメリカ兵
の人形を校庭に並べて子供達が走ってその頭をぶん殴り、ゴールに戻る、という競争をさせ、
韓国人の地主が北朝鮮の女の子をぶったりけったりする、というウソの物語や、日本人の
巡査が北朝鮮の少年に殺されてそのピストルが金日成大元帥様にささげられる、というような
物語が教科書に書かれています。

これら、本国とそっくりな教育が日本の朝鮮学校でも行われています。金日成の歌も大いに
歌われているわけですが、あの歌の歌詞に、「戦い」という言葉があります。

この戦いとは、「反日パルチザン」の戦いで、日本との戦いを意味します。

朝鮮学校では無理に自己反省したり、お友達の悪行(ウソでも)を発表したりする、生活総和
という科目もあります。

朝鮮学校は、金日成・金正日の支配下にある学校です。反日パルチザンで少女が密書をもって
森を歩いていると、日本兵につかまって、ぶったりけったりされて、というような話を学芸会の
劇でやったりしています。

朝鮮学校の男子生徒には伝統的に、町に繰り出しては堕落した日本の少年を教育する、という
試練があります。それは、素行の悪そうな日本の少年に声をかけて、「おい。金出せ」など
言い、さからうと、暴力を振るう、というものです。

「チョウンコウ怖い」とは、これをさします。日本の少年が勝つことはまずありません。

なぜなら、朝鮮学校の男子生徒は、やり返されたり、教育に失敗したりすると、先輩などから
罰が与えられるからです。

学校をあげて、テロリスト金日成・金正日に盲従する教育を行う学校に、日本の税金を投入
しないでください。それするなら、そのお金で、北朝鮮の労働党の幹部を買収し、金王朝崩壊
へのはずみとし、拉致された人々の解放へと導き、今まであの国から受けたもろもろの被害や
屈辱にたいし、復讐をするために、お金を使ってください。


DV防止法犠牲家族支援の会代表 OOOO
.14 2010 会員の投稿 comment0 trackback0

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