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中国へのODA強化を要請した丹羽大使



この事実、本当に許せません!!

【日中】在中国の丹羽大使、日中関係改善をめざし外務省に、中国へのODA強化(増額)を要請[12/19]
丹羽大使が対中ODA強化要請 関係改善めざし外務省に


 在中国の丹羽宇一郎大使が今月上旬、日本から中国への政府開発援助(ODA)の強化を
外務省本省に意見具申していたことが18日、分かった。中国の経済力の向上に伴い減少傾向にある
対中ODAの増額を事実上求めたものだ。

 国内総生産(GDP)で日本を抜いて世界2位になるといわれるほどの経済力をつけ、
軍備増強も続ける中国にODAを供与し続けることには批判が多く、打ち切りを求める声も出ている。
これに対し、丹羽氏は9月の沖縄・尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件で悪化した日中関係の改善に向け、
他の予算を削減してでも対中ODA予算の「増額」が効力を発揮すると判断したようだ。

 政府関係者によると、丹羽氏は意見具申の中でODAが日中間の経済、交流関係を強化する
外交手段として有効だとの見解を示した。特に環境技術協力や中国国内の法整備、
労使紛争解決のメカニズム構築などにODA予算を重点配分することを主張した。

 そのうえで、対中ODAを打ち切ることは、中国側の批判を受けることになると「警告」したという。 

 昭和54年に始まった対中ODAは累計で3兆6千億円を超える。9割以上を占める円借款
(有償資金協力)は平成19年度に終了した。ただ、環境保全や人材育成を中心とする無償援助と
技術協力は20年度以降も継続。同年度の実績は53億円で、日本は世界最大の中国支援国となっている。

 日中間では11月の首脳会談で関係改善に努力することを確認し、事務レベルの協議も活発化しつつある。
伊藤忠商事相談役から民間初の駐中国大使として7月に着任した丹羽氏は、
こうした流れに乗って対中ODA強化を訴えたようだ。

 丹羽氏は産経新聞の取材に対し「そのような事実はない」と回答した。

MSN産経ニュース 2010.12.19 01:28
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101219/plc1012190129002-n1.htm

関連記事
丹羽大使の対中ODA増額要求 経済・軍事大国への支援 国民理解は困難
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101219/plc1012190132003-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101219/plc1012190132003-n2.htm





.15 2011 会員の投稿 comment0 trackback0

仮面をはぎ取った北京政府


中国四川省の出身で、日本へ帰化した評論家・石平氏の論説を転送します。

私のコメント;

下記、石平氏のような見方がある一方、ジャーナリストの富坂聰氏は、
「中国共産党幹部や軍の上層部は変化を望んでおらず、本気で尖閣諸島を
取りに来るとは思えない」との見方をしている。(←1月7日付産経新聞)
石平氏はその見方について判断の根拠を示している。

しかし高坂氏は判断根拠を明示していない。

私としても希望的観測としては、富坂氏のように考えたい。

しかし国際政治に関しては冷静に現実を見る必要があるし、国家の安全保障は
最悪の事態を想定して諸準備を進めるべきである。
「平にありて乱を想う」はチャイナに伝わる智恵である。

昨年9月、尖閣諸島近海、日本領海内で発生したチャイナ漁船の体当たり事件に関して;
公開されたビデオの映像を見ると、漁船の乗組員たちは船長以下極めて冷静に行動していること。
そして、船長逮捕に対してチャイナが取った諸対応、

1.ニューヨークにおける温家宝首相演説。
2.レアーアースの対日禁輸措置。
3.フジタ社員の拘束。

等などを考えると、上記漁船体当たり事故は偶発的なものではなく、チャイナが予め練り上げた
シナリオにより実行された可能性は否定できない。

我々は白村江での負け戦、元寇の役、以来の国難の時代を迎えているとの決意と覚悟が必要である。


----- Original Message ----- From: "石平公式サイト mag2 0000267856"
Sent: Tuesday, January 11, 2011 1:02 PM
Subject: 仮面をはぎ取った北京政府



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2011.01.11 No.109号
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~誰よりも中国を知る男が、日本人のために伝える中国人考~
石平(せきへい)のチャイナウォッチ
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■ 仮面をはぎ取った北京政府                ■
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近年以来、中国政府がよく口にしている言葉の一つには、
「平和的台頭」というものがある。

北京はこの言葉を盛んに使って、
「中国の台頭は平和的なものであって、けっして皆様の脅威にならないよ」と、
周辺国にアピルしているのである。

勿論それは最初から、100%の嘘であるにすぎない。

年々の軍事費二桁増を伴った中国の台頭は
けっして「平和的台頭」でないのは自明のことである。
北京が「われわれの台頭は平和的台頭だ」と言うのは、
現役の泥棒が「われわれの盗みはけっして窃盗ではない」
と宣言しているのと同じものである。

それは単なる国際社会の警戒心を和らげるための偽装であり、
いわば軍国主義者の「平和の仮面」たるものであろう。

ただし、少なくとも今までは、中国はこのような仮面が必要であると考えて、
一応の「平和面」を装って国際社会に協調するそぶりを見せていたが、
最近になって、このような態度にも注目すべき変化が起きている。

その徴候の一つは、去年の年末における
中国人民大学の国際問題専門家である時殷弘氏の発言である。

人民日報系のウエプサイトからの取材の中で時氏はこう語る。

「わが国の平和的台頭は中国政府が何年も前にした約束で、
中国人民の利益にかなっているものの、
国際情勢の変化に伴って政策は試練に直面しており、
将来的に中国は平和的台頭を堅持するとは限らない」、という。

中国政府のブレーンとして知られる時氏によるこの「重大発言」は、
看過することのできない重要なシグナルであろう。

要するに北京政府はすでに、「平和の的台頭」という自仮面すら
もう要らないと判断して、それをはぎ取ろうとしているのである。
仮面をはぎ取った後には、中国はいよいよ牙をむいてくるのであろう。

その証拠に、中国がロシアから入手した未完成空母の改造をすでに終え、
年内にもその運用を開始して戦闘群の配備を始めるとの情報が、
1月4日付の読売新聞の報道によって確認されている。

2011年に入った早々、中国からの脅威は
目の前に迫ってくる現実となっている。

われわれは一体どう対応すべきなのか。2011年はまさに正念場であろう。

(石 平)

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【朝鮮半島有事のこの時でも、中国は無視できない!】


このたび、緊急提言として
中国問題の専門家として、
いまや多くのメディアに登場している
石平(せき・へい)氏に、

「中国の中長期的な戦略」
「中国の領土観」
「習近平副主席を取り巻く政治的状況」
「日本が取るべき戦略」

など、風雲急を告げる
中国問題について語っていただきました。

今だからこそ聴くべき、
必聴のCDです。


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◆中国は習近平の時代が始まる
今年10月、中国共産党中央委員全体会議で
胡国家主席の事実上の後継者として
習近平氏が国家副主席に就任した。


習氏は前江沢民主席率いる
太子党の勢力から押し上げられた形で、
「ポスト胡錦濤」の座を奪った。

しかし、2020年の党大会までの2年間、
習氏が身を固めるためには、
まだまだやらなければならないことが山積する。


石氏によれば、
この2年間、中国は政治的に不安定な時期を迎えるという。


また、習氏の対日観に関しても、
鋭く言及していく。


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◆中国の前に日本が変わらなければならない
中国の最終的な狙いは、
2020年までに海洋戦略の目標を達成すること。
原子力空母の建造なども
すべては海洋戦略のためである。


もちろん、この目標のなかには、
尖閣諸島しかり、沖縄しかり、
さらには日本列島も目標範囲のなかにある。


しかし、中国の海洋戦略を阻止すべく、
日本がやらなければならないことは多い。


そうした外交戦略の前に、
日本人が変えなければならないこと。
それは、帰化した石平しだからこそ
痛切に感じていることである。


巧みな外交戦略を、
日本が身につける前にしなければならないこととは?


緊急提言のこのCDでは、
帰化した石平氏だからこそ感じる
日本人に対する歯がゆい部分まで提言していく。


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◆石平氏からのメッセージ
尖閣諸島付近の海域で起きた、
中国漁船による領海侵犯事件で
中国人船長が逮捕・拘置されて以来、
中国の日本への「対抗措置」は
エスカレートする一方である。
私はかつて、中華人民共和国のことを
「ならず者国家」
と呼んだことがあるが、
今回の件から見ても分かるように、
かの国はやはり、
世界史上もっとも卑劣にしてもっとも恐ろしい
「ならず者国家」なのである。


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◆著者プロフィール
石平(せき・へい)
1962年、中国四川省成都生まれ。北京大学哲学部卒。
四川大学哲学部講師を経て、1988年来日。
1995年、神戸大学大学院文化学研究科博士課程終了。
民間研究機関に勤務ののち、評論活動へ。
現在は、中国や日中関係を中心に、
活発な執筆・講演活動を展開する。
2007年末、日本に帰化。
2008年拓殖大学客員教授。


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『だから私は中国を捨て日本人になった!』
石平(せき・へい)
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.15 2011 会員の投稿 comment0 trackback0

憲法、国際法規違反の法案阻止のお願い


国会議員の先生へ


菅内閣は、昨年12月17日「男女共同参画基本計画の変更について」の閣議決定
の法案に続いて、再び憲法違反の「地方自治体の定住外国人に住民投票権を
付与する法案」を、内閣法制局の審議を経ずして通過を図らんとしています。

立法に基づく行政権の行使について内閣と連帯責任を負う衆議院並びに参議院の
権威にかけて、憲法違反の法案を絶対に通過させない、即ち内閣をして刑法
(内乱)に抵触する行為を犯させない両院議長宛お願い書を付して、国会議員の
皆様にもお願い申し上げる次第です。
以上



              基本的人権の尊重を求める会 代表 湯澤甲雄
.15 2011 会員の投稿 comment0 trackback0

NHKスペシャル(1/1放送)の再放送




暮れに、1/5 根岸英一教授の湘南高校での講演収録番組を1/2TVKが放送するとお知らせしました。

視聴したところ内容薄い編集でした。

前日、1/1のNHKスペシャル「2011年 日本の生きる道」に出演された同教授の話の方が、明らかに
内容深いものでした。

一部始終見たわけではありませんが推奨できるものだったと思います。ほかの出演者に阿呆が何人も
居ましたが余計なことは云いますまい。

TVK番組をお知らせした罪滅ぼしでNHK番組の再放送(下記)

をお知らせします。評価もそれぞれとは思いますがーー。(了)

             記

NHKスペシャル「2011 日本の生きる道」

本放送:総合1/1 再放送:BS2 1/16 10:00AM

http://www.nhk.or.jp/special/onair/110101.html

先行時間帯の「日曜討論」の都合で変更はあり得る由


.15 2011 会員の投稿 comment0 trackback0

「生き方としての“職業”・人権」!?

一昨12日、NHK 教育TV 22:50-23:00

NHK:視点・論点 1/12放送「生き方としての“職業”・人権」が放送されました。

土井香苗なる弁護士が己が来し方と人権を生業とせる人生を自信たっぷり得意気に
語っていました。

語りのうち、“人権”に目覚めた契機として司法試験の勉強で出会った教師―伊藤真氏の
我が憲法は人権の保障を国家に課した世界無比の優れたものとの教えであったとの言に
強い印象を受けた。

人権にとって国家は敵性のものとの感覚を語ったからです。ヒューマンライツ日本代表
とやらで、在日外国人の人権問題で活躍しているとかですが、このように国家を敵と見る
発想の持ち主がかの世界の思想的リーダーの性かと、暗然とせざるを得ない。

これは人権をネタに国家死滅を目指す一派なのか、人間(云うなら己が心奥もその一つ)
を考えたこと無きナイーヴで独善の

魂なのか判らないが、それが素朴な大衆の支持を集める構図に恐ろしさを感じた次第。

ここは一番、人権思想の起源にさかのぼり、世界各地・各文化

・各国の考えを、この列島住人に周知しなければならないと改めて考えさせられた。               
 愚生

も人権なる思想の淵源を知りません。ただ出所と思われる欧州では宗教改革以前からの
ものではなさそうだし、神と云う絶対を肯定する思惟に立っていると思う一方、絶対を
前提としない文化または思惟であるチュンコーには欧州のような人権思想は生まれなかった
と考えます。つまり信仰と無関係の概念ではないと思う。

回教はキリスト教・ユダヤ教の一派と云えなくもないが、宗教改革は起こらず宗派闘争に
向かったためか、人権思想は生まれなかった(神をダシにする人間の害が少なかったのかも。

聖職者は存在せず、在るのは教典の解釈学者)。

人権が宗教や信仰を土壌とする産物と考えれば世界普遍とは思わない。日本には日本の
人権思想があって不思議ではないと思う。人道、人の道、おかげ様、お天道様、ご先祖様、
これらの言葉の意味するところに我が人権思想があり、江戸時代には欧州人も驚く社会を
つくっていたのだと考える。

英語のRightsだって、云うなら“ものの道理”。戦後、特に近年人権を業または看板とする
手合いが権利と云いつつ、実は利権主張と変わらぬことの弊害を今こそ真剣に反芻すべきときを
迎えたように思います(現在我らが普通に、そしてチュンコーでさえ使っている漢字熟語を
沢山創った福沢諭吉は“権理”と和訳している。これは“理の計測”の意)。

人権や権利を考え直さないと信仰を失ってしまった日本は危い。

憲法25条の解釈や家族を原点とする共同体を否定・破壊せむとする思想も人権理解の歪曲に
あると考えますが如何でしょうか。

教科で云えば歴史では間に合わない、公民や国語で人間・人生を考えさせなければ吾等は
蘇生しないと考える所以でもあります。

なお演者土井氏と伊藤真氏に係るネットサイトを下掲します(伊藤氏は九条の会事務局長とか。
今後これらの名前を記憶する意味がありそう)。               (了) 

<ご参考>

Wikipedia:土井香苗(弁護士)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%9F%E4%BA%95%E9%A6%99%E8%8B%97

ヒューマンライツウォッチ日本代表 土井香苗 ブログ

http://hrw.asablo.jp/blog/

土井香苗 トゥィッタ―

http://twitter.com/kanaedoi




憲法と社会問題を考えるオピニオンウエブマガジン「マガジン9」

インタビュー“土井香苗さんに聞いた その1”

http://www.magazine9.jp/interv/doi/index1.php



Wikipedia:伊藤真(まこと)伊藤塾(司法試験受験指導、塾長)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E7%9C%9F#.E8.AD.B7.E6.86.B2.
E6.B4.BE.E3.81.AE.E8.AB.96.E5.AE.A2

“護憲”

http://www.nicovideo.jp/watch/sm5118564

http://kscykscy.exblog.jp/12482389/

http://www.geocities.co.jp/wallstreet/7009/mg0105-1.htm



別サイトに拠ると、己が主張は「時論・公論」で、「視点・論点」

は己が主張ではないとNHKは称しているそう。つまり意図的選択

的情報送出の隠れ蓑(朝日得意技)。        以上
.15 2011 会員の投稿 comment0 trackback0
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